実践編 「錦鯉を産卵させてみよう」 第三回





 錦鯉が卵を産み付けるのに必要な、産卵用の人口魚巣を用意してください。
 写真は、市販の製品です。錦鯉の専門店へ直接足を運ぶか、通信販売、インターネット販売などで、入手が可能です。
 私は、まだ現在のようにインターネット販売が一般的ではない時代に、一本、1,980円(税抜き)で、通信販売で購入しました。


当サイトは、内容の書籍出版を前提に作成されています。
筆者の許可なく、その一部、もしくは全部を複製して利用することを禁止します。